Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していた!?

Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していた!?

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Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していたのか考察していきます!

石原さとみさん演じる奏の恋人役である安藤正信さん演じる奥田貴志が黒幕で真犯人である理由についても紹介していきます。

Destinyの黒幕で犯人と言うのは佐々木蔵之介さん演じる辻英介を殺したと言う犯人ということになります。

『Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していた!?』と題してお送りしていきます!

Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!

奏と貴志の出会いが不自然

Destinyの第二話で石原さとみさん演じる奏と安藤正信さん演じる貴志がどうやって出会って現在までの形を描写されましたね。

奏と貴志の交際について詳しく描かれていたと言うのも、そもそも考えてみれば不自然な気がします。

ドラマDestinyの物語の中心である話は奏での父、英介が亡くなってしまった中学生時代と大学生活 で起こった田中みな実さん演じるカオリが車で事故を起こす起こしてしまう前とその後の話です。

なので安藤正信さん演じる貴志との出会いは、本来ならこのドラマ内容的に詳しく描写する必要ではないので詳細に描くということはやはり意味があるのでは?と思いました!

現在は、大学時代から何年も経過しているので石原さとみさん演じる奏に恋人がいても何ら不自然ではないからです。

あえて描写すると言うのはやはり石原さとみさん演じる奏と安藤正信さん演じる貴志の出会いなどが重要だからではないでしょうか。

奏と高の出会いは奏が体調を崩して貴志の目の前で倒れたことがきっかけではありますがこの出会いからなんだか不自然な気がします。

もしかしたら安藤正信さん演じる貴志は奏での父を殺す前から英介の周辺を観察をしていて、その後も石原さとみさん演じる奏を監視していたから彼女が体調が悪いことに気づき近づくきっかけにしたかったのではないでしょうか。

 

奏と貴志が何度も再会する

奏と貴志が何度も再会を果たすのはこのドラマのタイトルであるdestinyの運命と言う意味にも感じられますが毎回出会い方が奏ではなく貴志からの方だったので貴志が監視をしていてかなり意識をして近づいたのではないでしょうか。

 

奏と真樹の再会に気づかないフリ?

貴志は奏を大学時代から知っているわけですから奏と大樹が交際していることを貴志は知っていても不自然ではありません。

真樹やカオリは大学内でも目立っていて有名だったというような描写が第一話もありました。

貴志が勤めている病院で真樹が入院していましたが真樹の名前を知っているにもかかわらず、その後真樹の名前が出ていても知らないフリなのか特に貴志はその話には触れようとしませんでした。

第3話では真樹は内臓に疾患があるようだったので貴志に病院で呼び出されていましたね。

奏に結婚を迫る貴志

何らかの形で奏と真樹が再会したのを知って焦った貴志は急に結婚を奏に迫ったのかもしれません。

2年ほど同棲をしている奏と貴志なので結婚の話がいつ出てもおかしくはありませんでしたが奏の様子から結婚というワードが急に出てきたということもわかりますので、貴志は真樹の存在で焦ったのかもしれません。

結婚の返事を聞かないまま奏の実家に母に会いに行こうと言ったのも真樹と奏の再会に気づいて焦ったのではないでしょうか。

奏が家に帰った時に貴志は寝たふりをしていましたなのでやはり何か感づいたためあえて寝たふりをして奏の様子を伺おうとしたのではないでしょうか。

奏での父親が殺された時の年齢

奏の父が自殺したとされる時は、奏は中学生位の時でした。

安藤正信さん演じる貴志は、このドラマの登場人物の中では年齢が40歳位なので奏が中学生位の時でも成人している可能性が高いので奏の父親を何らかの手で殺したと言うのも可能性はゼロではありません。

奏と同級生だった真樹やカオリたちは同じ年齢と言わないまでも、同じ中学生くらいの年齢だったはずなので直接手を下す可能性があるのも年齢的に貴志になります。

 

自殺した部屋の窓が開いていた

奏のお父さんが自殺したとされる部屋では窓が不自然に開いていて外部の犯行を匂わせたものでもありました。

あえて窓が開いていると写し出されたのはやはり外部の犯行の可能性が高いのではないかと視聴者に呼びかけている気がしてなりません。

完全に自殺に見せかけるのでしたら窓は閉めて犯行に及ぶはずですがまだ若く殺しに関して素人だった貴志が窓を開けっ放しにせざるを得ない状況だったのかもしれません。

当時の新聞記事では「他殺の可能性はあったかもしれない」「決定的証拠は捏造された」かのような記事がありましたが、もしかしたら政治的圧力がありこのまま他殺より自殺に見せかけて幕引きをした方が都合が良かったのかもしれません。

英介が運ばれた病院はもしかしたらカオリの病院だったのかもしれません。

田中みなみさん演じるカオリは病院の娘で内部的事情も知っていて、当時は何も気にかけてはいなかったが、大学時代に奏たちと出会い、父親が死んだという話を受けてピンときたことがあったのかもしれません。

ですが探偵のようにカオリはプロではないので奏の父親を殺したのは真樹のお父さんと端的に思ったのかもしれません。

なので 奏と真樹のことが好きだったカオリは加害者と被害者の子供である2人は愛し合ってはいけないと思っていて2人の交際をどうにかして辞めさせようと思ったのではないでしょうか。

 

真樹の父親は犯人ではない

第3話では真樹の父親と奏が話をするところがありました確かに今のところ真樹の父親と対立関係にあった奏の父親だったので真樹の父親が犯人ではないか政治的圧力をかけたのではないかと疑ってしまいます。

ですが第3話でも正樹の父親が話した通り、検事と弁護士として対峙した結果と言うのが真実に尽きるかもしれません。

まだ確信的な要素はありませんが貴志がどのように動き出していくのか楽しみですね。

 

父親を殺し石原さとみを監視していた!?

前項でも述べたとおり、奏の父親を殺した後にすぐ戻ってきた石原さとみ演じる奏が何か気づくこと恐れて常に監視していたからこそDestiney:運命的に体調の悪い奏と初めて出会うことに成功した貴志は、その後も何回か奏に遭遇し恋人の位置関係まで上り詰めたのではないでしょうか。

 

Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していた!?    まとめ

Destiney犯人は安藤政信の理由7つ!父親を殺し石原さとみを監視していたのか考察してきました。

まだ机上の空論ばかりの考察にはなりますが、第3話の段階では奏での父親を殺したのは貴志である可能性が高いと考察しました。

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めくると申します。 生まれも育ちも東京都在住の30代専業主婦の女性です。 子育てしながら日々過ごす中で、実際に購入して良かったものや体験したこと、時事関係で思うことなども読者の方へお伝えすることで少しでも日々の暮らしや子育てに少しでもお役に立つことがあれば嬉しいです。 本のようにページを次々とめくってもらえるようなブログ運営をして行けたらと思っております。 宜しくお願いします♪