unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実とは?

unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実とは?

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この記事でわかること

unknown伊織が電話していたのは誰?

unknown犯人に繋がる衝撃の真実とは?

犯人の第一候補であった世々塚が殺されるという

衝撃的な展開で幕を閉じた第7話。世々塚や伊織が電話していた人物は誰なのでしょうか。

世々塚が電話していたのは犯人と思われますが果たして伊織は?

そこで、今回は『unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実とは?』と題してお送りしました!

unknown伊織が電話していたのは誰?

こころのママである伊織が電話していた人物とは、こころの現在の上司である春雨出版『週刊熱波』の編集長の蘇我眞一と予測します!

その理由は、第8話の予告で以下の文が公式HPに記載されていました!

元報道記者でもあるこころの母・闇原伊織(麻生久美子)は、密かに事件を調べていたことを告白する。彼女が辿りついた衝撃の真実に、闇原海造(吉田鋼太郎)は絶叫。“血を抜かれた”連続殺人事件の謎が、ひとつひとつ繋がりはじめる…!?

 

公式HPのプロフィール欄には、伊織は国民的ニュースキャスターとしてしか書かれていませんでしたが上記のように第8話の予告で報道も扱っていたこともわかりました!

報道記者というのは、時には事件現場に赴くはずですのでそこで蘇我と伊織は何らかの接点を持ち、今回の事件を独自に調べていたのではないでしょうか。

世々塚と伊織は同時に電話していたように撮影されていましたが、世々塚が「二人で会いましょう」と電話をしていた相手と会って殺されてしまったようなので、その相手が伊織だったとしたら直接すぎます。

蘇我と独自に調べていた伊織は犯人につながる衝撃の真実を知ることになります。

 

unknown犯人に繋がる衝撃の真実とは?

あくまで仮定ですが犯人に繋がる衝撃の真実とは、20年前の宗像家の4人殺害された事件には1人だけ生き残った子供がいたという真実です。

そしてその子供は事件後は施設に入ったということ。第8話の予告の4秒のところに「最終章が始まる」という言葉と同時に施設らしい建物が映っていますね。

unknownの登場人物で施設育ちの人は、こころの同僚である加賀美しかいません。

詳しくは下記の記事に記載していますが、加賀美は施設育ちでありながら、『母親のコロッケの味が忘れられない!』『母親のコロッケの味が好き!』という話を、こころが加賀美が刺されてしまった際に尋ねた加賀美の家にいるときに話をしてくれました。

母親がいるのに施設で育ったということは、母親がいたという過去形になった可能性が高いです。母親がいなくなった原因は、20年前の宗像さん一家殺人事件が絡んでくるのではないでしょうか。

第8話のドラマの放送前なのであくまで仮定の話になりますがそうなると辻褄が合うことがいくつかありますね!

 

unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実のまとめ

unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実を調査しました!

・伊織が電話していた人物:編集長の蘇我
・犯人に繋がる真実:20年前の事件の宗像一家には生き残りがいてその子は施設に入ったという事実。

伊織がたどり着く真実は、宗像さん一家には一人生き残った少年がいたこと、そしてそれが加賀美ではないかということだと思います☆

第8話では、真犯人に辿り着くということで事件の謎がどこまで分かるか興味深いですね!

unknown伊織が電話していたのは誰?犯人に繋がる衝撃の真実とは?と題してお送りしました!

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めくると申します。 生まれも育ちも東京都在住の30代専業主婦の女性です。 子育てしながら日々過ごす中で、実際に購入して良かったものや体験したこと、時事関係で思うことなども読者の方へお伝えすることで少しでも日々の暮らしや子育てに少しでもお役に立つことがあれば嬉しいです。 本のようにページを次々とめくってもらえるようなブログ運営をして行けたらと思っております。 宜しくお願いします♪